2016年5月15日-Here is a fixed sentence-
はじめてみる
久々にブログというものを始めてみよう
色んなことがありすぎて
この数年間、欲望もなくなり、死んでいたような生活です
まだまだこれから、人間らしい生活に戻れれば・・・
以前好きだった趣味についてもアップしていこうかな
今がZEROだと考えて始めよう
-らんち-
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2017年02月07日

2017年夏に公開実写版『銀魂』完成度の高いビジュアル

【銀魂】〜実写化〜

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※坂田銀時(小栗旬)

超人気漫画の実写化作品ということで、話題となった映画公開の発表
小栗旬、堂本剛などの豪華キャストに
監督・脚本は
『勇者ヨシヒコシリーズ』や映画『変態仮面』などで知られる福田雄一


下記はwikipediaより引用

概要
作者の初連載作品であり、SF時代劇の体裁をとった人情コメディストーリー漫画
作者はこの作品の属性を「SF人情なんちゃって時代劇コメディー」と表現している
単行本は2016年12月現在、第67巻まで刊行

本作の第1巻には『だんでらいおん』、第2巻には『しろくろ』、
第24巻には『13 サーティーン』、第38巻には『ばんからさんが通る』が収録されている

話数カウントは「第○訓」(○には漢数字が入る)となっており、各話のサブタイトルは長く
漫画本編の内容を意識した教訓的な物・作者の素朴な疑問・ことわざ・ツッコミ等が付けられている

主人公が周囲の面々と繰り広げるドタバタギャグがストーリーの基本路線ではあるが、感動を誘う人情話・バトルなどによるシリアスな展開になる事も多い。将軍暗殺篇以降は連続性の強い複数の長編で構成されており、所々にギャグを挟みつつも、主要人物の死の明確な描写といった物語のクライマックスを意識した描写が多く、サブタイトルも簡略化されたりと、全体的にシリアスな作風になっている

また「主人公以外の人物が中心となって進行する」「主人公が全く登場しない」エピソードも多く見られる。主人公を始めとした多くの登場人物が必殺技を持たないのも特徴

連載初期は第四の壁を他の漫画と比べかなり多く破るという作風である事もあって、誌上アンケートの結果が芳しくなく、連載順位も後方で低迷していた

その後じわじわと人気が上がり、単行本は2016年5月時点で累計発行部数5000万部を突破している

後述の通りにアニメ化も決定され、第四の壁を破る点も忠実にアニメなりに再現しており、話の後に制作側の裏話を主人公達が放送時間を使用して語るなど、他のアニメではあまりやらない展開も見せる



菜々緒.jpg
※来島また子(菜々緒)

先日、菜々緒さんの完成度の高いビジュアルも公開され
話題を呼んでいますね

菜々緒1.jpg


下記はwikipediaより引用
あらすじ

江戸時代末期、「天人(あまんと)」と呼ばれる宇宙人達が襲来した
まもなく地球人と天人との間に十数年にも及ぶ攘夷戦争が勃発
数多くの侍・攘夷志士が天人との戦争に参加した

しかし天人の絶大な力を見て弱腰になっていた幕府は、天人の侵略をあっさりと受け入れ開国してしまう
そして幕府は天人による傀儡政権となり、天人達が我が物顔で江戸の街を闊歩するようになった
一方、国・主君のために天人と戦った攘夷志士達は弾圧の対象となり、他の侍達もその多くが廃刀令によって刀を失い、力を奪われていった

天人の襲来から20年後、剣術道場の跡取りの志村新八は剣術を生かす道も無く、
意に沿わないアルバイトで姉である志村妙となんとか生計を立てていた
そんな新八の前に風変わりな一人の侍が現れる
未だに変わらない侍魂を持った男、その名も坂田銀時。銀時の男気に惹かれた新八は、侍の魂を学ぶために彼の営業する万事屋で働き出す。やがて万事屋には、戦闘種族である夜兎族の神楽・巨大犬の定春などが転がり込んでくる

そして万事屋ゆえに江戸のあらゆる依頼事に首を突っ込むようになった銀時達は、江戸の治安を預かる真選組・かつて銀時の盟友であった侍達等、様々な人間達と関わり合っていく事になる


私は漫画は読んだことありません(・。・;
アニメは少しだけです

ビジュアルを観ただけで映画は
観たいなと思いました

近いうちにアニメを予習で観ようと思います

時間があれば実写版の映画
足を運ぶ予定ですよ〜♪


※追記(2017/02/07 21:40:39)

キャスト

坂田銀時=小栗旬
志村新八=菅田将暉
神楽=橋本環奈
志村妙=長澤まさみ
桂小太郎=岡田将生
平賀源外=ムロツヨシ
土方十四郎=柳楽優弥
沖田総悟=吉沢亮
近藤勲=中村勘九郎
高杉晋助=堂本剛
岡田似蔵=新井浩文
来島また子=菜々緒
武市変平太=佐藤二朗
村田鉄也=安田顕
村田鉄子=早見あかり



posted by らんち at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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