2016年5月15日-Here is a fixed sentence-
はじめてみる
久々にブログというものを始めてみよう
色んなことがありすぎて
この数年間、欲望もなくなり、死んでいたような生活です
まだまだこれから、人間らしい生活に戻れれば・・・
以前好きだった趣味についてもアップしていこうかな
今がZEROだと考えて始めよう
-らんち-
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2020年01月08日

一蘭【ラーメン】


【ラーメン 一蘭】

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※私が京都洛西店で
実際に食べた時の写真です
トッピングは全て別皿に用意されました


▽Wikipediaより引用

1960年(昭和35年)、中原貞之により福岡県福岡市百道で屋台双葉ラーメンとして創業し、ラーメンの真ん中に唐辛子ベースの赤いタレを浮かせて提供した元祖とされる。1966年(昭和41年)に小郡市へ移転し、屋号を一蘭と改名して営業を続けた

やがて、初代店主である中原夫妻が高齢となって廃業を予定するも常連の懇願によって屋号を引き継ぎ、営業を継続し、常連を会員とする全国でもまれな会員制ラーメン店となる。一蘭は「日本初の会員制」と自称している

1993年(平成5年)9月、現在の「一蘭」第1号店である那の川店が開店し、福岡県内で店舗展開を行う

店主が代わっていることから、1960年に創業した百道の店ではなく、ここを「発祥の店」としている。「記入式オーダーシステム」「味集中カウンター」は、現在の一蘭になってからである

「全てのお客様に、とにかく何も気にすることなく無心でラーメンを味わっていただきたい」と語り、カウンター席、暖簾、仕切り、客の好みに応えるための「オーダーシステム」や替玉注文時にチャルメラが鳴る「替玉システム」を、「味集中システム」として特許を取得している

近年はブルーオーシャン戦略の手本企業や外食産業の成功例などを紹介され、「創意工夫に満ちた優れたサービスを提供する企業」として表彰された

2001年(平成13年)、関東地区初となる「六本木大江戸線駅上店」、大阪府、愛知県、熊本県にそれぞれ出店し、2014年現在は約50店舗である

2012年(平成24年)、福岡県福岡市博多区中洲に本社ビルが完成する

3階から12階までのベランダ部分に赤い提灯を左右4個ずつ計80個吊り下げ、遠隔スイッチでルーレットになっている
客がルーレットを当てるとみやげがもらえる

2014年(平成26年)4月9日、大分県大分市に大分弁天店を開店した

味集中カウンターと「一蘭屋台」を併設し、テーブル席でギョーザを提供していた

なお、現在はギョーザを廃止している

2018年(平成30年)3月6日、大阪府警が同チェーン店を運営する法人の社員らを入管難民法違反(不法就労助長)及び雇用対策法違反容疑で書類送検した


⚪ラーメン

とんこつスープを用いる

食券を求めたのちに味・麺の堅さなどを日本語、英語、中国語、韓国語の専用紙で指定する。会員制時代は、客ごとに違えるのは麺の固さとたれの量程度で、店主がすべての客の好みを覚えていたが、不特定多数の客に対応するために導入された

現在は以下の7項目で取捨選択できる

味の濃さ(うす味・基本・こい味)
こってり度(油の量:なし・あっさり・基本・こってり・超こってり)
にんにくの量(なし・少々・基本・1/2片分・1片分) - 1片より上を頼む場合(120円の追加料金が必要)は、「+2片」と5つの選択肢の1つに丸をつける必要がある。
ねぎの種類(なし・白ねぎ・青ねぎ・ミックス) - 白ねぎ・青ねぎの両方に丸を付けるとそれぞれの半分量が入る

チャーシューの「あり」か「なし」 - どちらを選んでも料金の変動は無い

秘伝のたれの量(なし・1/2倍・基本・2倍・記入式) - 2倍以上は、たれ2倍分に唐辛子を増やすだけである

1.5倍や0.25倍など規定量より少な目も指定できる

以前は上限が無かったが、現在は20倍までで、11 - 20倍は120円の追加料金が必要である

麺の堅さ(超かた・かため・基本・やわめ・超やわ)
同じ注文をしても店舗ごとに違いが出ず、安定した味を提供するためセントラルキッチン方式とし、専用の工場で製麺などを行っている

食券購入による前金制だが箸袋に品名と料金が印刷されており、自席前方にあるボタンを押して店員を呼び、料金と一緒に提示する

福岡のキャナルシティ博多店及び天神西通り店では「重箱どんぶり」が採用されており、キャナルシティ博多店では究極の酸味の「あり」か「なし」が選択できる


⚪システム

『味集中カウンター』
カウンター席は両横が衝立で仕切られ、ラーメンが提供されたのちに眼前にすだれが下がる仕組みを「味集中カウンター」と名づけ、特許を取得した

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なお、複数人での来店の場合など、店舗によっては衝立を外すように依頼する事も出来る

『オーダーシステム』
専用の用紙に記入することで、味の濃さなど7種類を注文する

『替玉システム』
替玉を注文する際は、替玉プレートを目の前のボタンの上に置くと、チャルメラ音が流れ従業員が替玉プレートを取りに来る



▽一蘭(ラーメン)〆京都 洛西店
http://lunchcakezero.seesaa.net/article/473118089.html
posted by らんち at 17:28| Comment(0) | 食べ物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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